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Search Console APIを用いて検索パフォーマンスの生データをRで抽出する方法×Tableauによる可視化分析例



Google Search ConsoleGSC)の悩み

1、必要に応じた分析作業は可能だが、随時コンソール上で操作を行わないとならないため、モニタリングには不向き。


2、表示可能期間は過去16ヶ月間。昔(90日)とくらべるとだいぶ増えたが、数年にわたるデータを分析することなどはできない。

3、データダウンロードはできるが、取得可能データ数は1000行まで。


4、個別クエリは確認できるが、部分一致などURLやキーワードをグループ化した上での全体把握は困難。


Search Console APIを活用することで大半の問題は解決可能